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無菌室レベルのオペ室で受けるインプラント治療

インプラントの成功率は、いかに無菌状態で処置をするかにかかっていると言えます。
骨との結合状態が手術の予後を左右しますが、菌に接触してしまうとその部分から生体の防衛反応が起きて異物と認識され、骨との結合に影響が出てしまうからです。
北区梅田の大阪インプラントセンターでは、無菌室に近いレベルの専用オペ室を設置して手術を行っています。
またオペの体制は、通常よりも多いスタッフ5人体制を標準にして手術をしています。
患者さんの安全性を120パーセント追求するという信念で診療をしている院長先生が執刀医、以下麻酔を専門にしている先生とオペ室専属の歯科衛生士のスタッフ3名という体制で手術を受けることができます。
持病がある人の場合ですとオペが難しくなってしまうケースもありますが、センターではこのような専門性の高いオペ体制が整っているので治療中の病気の主治医の先生とも連携しやすく安心です。
この手術環境は世界的にもトップクラスのレベルにあたり、各国の権威と言われる先生方にも注目されまた認められています。
実績29000本と、大阪インプラントセンターが多くの患者さんに選ばれる理由のひとつに治療の審美性の高さがあります。
センターではオペと同時に歯肉の移植も行い、歯のすき間をきれいに形成しています。

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